レミオロメンの今までのヒストリー(2000?2004年編)を紹介いたします。
レミオロメンのヒストリーには、どんなものがあるのでしょうか?
それでは、いってみよー!!
<2000年>
最初は、大学3年生の藤巻亮太とスタジオミュージシャンだった前田啓介で結成(再結成)されました。後に看護学校に在学していた神宮司治が加入して、スリーピースになります。すでに組んでいた藤巻亮太と前田啓介が神宮司治を呼び出し、2人で作成したデモテープを神宮司治に聞かせ、「いいだろ?(ドラムを)叩きたかったら、叩いてもいいんだよ?」と誘ったのでした。
初ライブは前橋 Club FLEEZ(現:高崎 Club FLEEZ)にて行われました。
<2001年>
本格的に、レミオロメンの3人はライブ活動を開始いたしました。
<2002年>
3人の地元の神社の母屋(当時空家だった)を格安で借り、リハーサルや楽曲製作(朝10時に集まり午前中練習をして、昼食を家で食べ、1時集合5時まで練習)を行ったのです。後に、この時期のことを「神社時代」と呼ぶようになりました。
この時期は、練習にまた、練習だったようですね♪
<2003年>
3月、ミニアルバム『フェスタ』でCDデビューを果たします。
8月、シングル「電話」でメジャーデビューを果たしました。
<2004年>
3月9日、シングル「3月9日」リリースに伴い、3人の母校である山梨県御坂町(現笛吹市)立御坂中学校にて「3月9日御坂中学校体育館ライブ」を開催いたしました。この日は3人の共通の友人の結婚記念日(2003年3月9日)であり、「3月9日」はそれを祝う為に作られた曲であります。PVにも結婚式のシーンが登場しています。これは、友人にとってうれしいですよね?♪
いかがだったでしょうか?
レミオロメンについて、よく分かりましたか??
それでは、次にレミオロメンのヒストリー(2000?2004年編)へシュッパーツ!!