レミオロメンの今までのヒストリー(プロローグ編)を紹介いたします。
レミオロメンのヒストリーには、どんなものがあるのでしょうか?
それでは、いってみよー!!
レミオロメンの3人、藤巻亮太・前田啓介・神宮司治は、小学校から高校まで同じ学校だったが、藤巻亮太はいじめっ子、神宮司治は地味、前田啓介はうるさいグループに所属していました。藤巻亮太と神宮司治の出会いは、小学生のとき、水道に並んでいた神宮司治の前に藤巻亮太が割り込んできて神宮司治が文句を言うと藤巻亮太が神宮司治の腹を殴る、というシチュエーションが最初でありました(本人談)。ちなみにこの事件に対して、NHK教育「トップランナー」で藤巻亮太は神宮司治に謝罪済みであります。
当時、神宮司治は藤巻亮太、前田啓介にいじめまがいの行為にあっており、学校終了後ダッシュで自転車置き場まで行き、前田啓介に自転車を振り回し投げられていた(音楽と人)。 小学校の時には、「藤巻亮太被害者の会」があった。
高校生(3人とも山梨県立石和高等学校に進学。前田啓介のみ中退)時代、3人はブラスバンド部に所属していて、部として山梨県大会銀賞という成績を残しますが、文化祭などのためにすでに組んでいたレミオロメンの活動に専念するため退部しました。レミオロメンになる前のバンド名は「おさむさんバンド」でありました。その後、進学などにより一旦解散しています。
いかがだったでしょうか?
レミオロメンが出来るまでのプロローグ編について、ご紹介いたしました?♪
それでは、次にレミオロメンのヒストリー(2000?2004年編)へシュッパーツ!!